SMART REGI × BIGQUERY
インストールだけで、
店舗データの土台が完成。
スマレジの販売データをBigQueryへ自動で集約。売上管理・店舗比較・発注・人員配置の判断に使えるデータ基盤を、連携開発の手間なく始められます。
複数店舗に対応。まずは対象店舗と利用中のツールをお聞かせください。
毎日の店舗運営に、数字の根拠を。
スマレジのデータを、見たい形で使える状態へ
こんな状態になっていませんか?
店舗が増え、売上も伸びている。
でも、管理は追いついていますか?
店舗ごとの売上を
すぐ比べられない
売上に対して人件費や
仕入れは最適?
発注量は経験と勘で
決めている
会議のたびに集計表を
つくっている
急な売上増に、現場の
配置が追いつかない
数字が増えるほど、勘と手作業だけの管理には限界があります。
データを一括管理するには
ダッシュボードが必要。
でも、開発費用が気になる。
本格的な分析を始めようとすると、まず「スマレジのデータをどう取り出すか」「どこに貯めるか」「更新をどう続けるか」という連携開発が必要になります。ここに時間も費用もかかることが、多くの店舗がデータ活用を止めてしまう理由です。
SOLUTION
スマレジをつなぐだけで、
データ基盤の準備が整う。
BigQuery接続を確認したら、過去の取引データを自動で取り込み。その後も新しい販売データを追加し続けます。スマレジAPIのデータ構造をできるだけ保つので、将来の分析の選択肢も狭めません。
連携開発費用を相談する →BigQueryを接続
お客様のBigQuery環境へ安全に接続します。
過去の取引を取込
接続確認後、初回のデータ取込を自動で開始。
日々のデータを更新
新しい取引も継続してBigQueryへ追加します。
BIGQUERYとは?
店舗データを、将来も使い続けられる
「分析用の保管庫」にするGoogleのサービスです。
Excelのようにデータ量や担当者ごとにファイルが分かれることなく、店舗・商品・時間帯などのデータを一か所に集約できます。必要になったときに、好きな分析ツールやダッシュボードにつなげられます。
CONNECT YOUR FAVORITE TOOLS
使いたい見える化ツールへ、
そのままつなげられます。
売上推移、店舗比較、商品ランキング、客数、時間帯別の動きなど。いま必要な見える化から始められます。
OPTION: AI DASHBOARD
さらに、AIに聞いて
数字を探索することも。
BigQueryにデータが揃えば、ChatGPTやClaudeなどのAIと組み合わせて、「今月もっとも伸びた店舗は?」「人件費が売上に対して高い店舗は?」と自然な言葉で探索するダッシュボードも開発できます。
AIダッシュボードも相談する →人件費が高くなっている店舗は?
AI ANALYSIS渋谷店は先月比で人件費率が +3.2pt。平日18〜20時の配置と売上の差を確認しましょう。
PRICING
連携開発を、
手の届く費用で。
個別開発ではなく、スマレジ × BigQuery連携に必要な仕組みをあらかじめ用意しているため、導入コストを抑えられます。
BigQuery接続確認・対象店舗の設定・初回取込の開始を含みます。
月額9,800円 / 店舗・月(税別)
追加店舗は 6,800円 / 店舗・月。最初の10GB / 店舗・月を含み、超過分は25円 / GBです。